神の計画『第二弾』が2020年から始まった。これは2020年から未曾有な出来事が続けて起こるということで、この地球に住んでいる人々に早く霊的に目覚めてもらい、人間本来持つべき神への信仰を取り戻させるのが目的でもある。しかし、目的はそれだけではない。

救世主出現の真実

特に日本人はいち早く霊的に目覚め、世界を救う使命を持っている。そのために救世主がこの日本に降りているのだ。実際に、救世主の教団の出家者、職員および弟子たちはこの状況をどのように感じ取っているのか、緊張感がなさすぎると感じる(一部の方以外は)。

もうすでに教団は30年以上過ぎているにも関わらず、まだ目標は達成されていない。あと残りは僅か、2020年からおよそ2040年あたりが最後の期間となる。

本来は、日本及び世界への伝道において1億人以上は達成すべきであった。最低でも現在の10倍以上の伝道が必要だったのだ。(実際は100倍以上)それができていれば「ゴールデンエイジ」を迎えることができ、「第二弾」である「最後のとりで」もなかった可能性がある。

筆者も好きな絵を描いて余生を過ごすことができたかもしれない。

救世主出現の意味

救世主がこの地上に生まれていることは、どういう意味であるのか、本当のこととして現実的に理解していないように思う。それは信仰心が弱い証拠である。信仰心にはレベルがある。霊的覚醒した人間から見たらそれは分かってしまう。この世的意識が強過ぎて、未だに己を捨てきれていないことを感じる。

「この世的意識を捨てる」意味が分かっていないのではないだろうか。

己の外から得られる幸せばかりに目を向けて、己の心の奥底にある神の子の幸せを自覚していない。「神の子」という言葉を軽々しく使うものの、その本当の意味を追求、探求してこなかったのではないか。だから救世主の説くところの真実の教えを頭では理解しても心の奥底で理解することができなかったのではないかと思う。要するに未だに悟りには遠いところにいると言うことである。

実は、『太陽の法』に書かれてある通り、今から4億年ほど前に地球人類が誕生して以来、今が最大の難局を迎えているのだ。

地球の最高神で宇宙神の救世主「エル・カンターレ」がこの地上に肉体をもって生まれていることがどのような意味であるか、それはキリスト、釈迦、モーゼ、孔子の時代よりまた、それ以前のアトランティス、ムー、レムリアなどの大陸が沈んだ時代よりももっと大きな宇宙的な意味があるから、この地上に降りてきているのだ。

ある意味、地球に既存にある宗教はこの救世主の教えで全ては吹っ飛んでしまうくらい凄いことであるのだ。

『宗教』とは何であるのか、多くの地球人は誤解をしているところがある。特に現在の日本人、マスコミは本当の『宗教』を知らない。

拝むこと、祈願するだけが宗教ではない。

字のごとく、「ウ冠に示す」と書くがウ冠は宇宙を表す。だから宇宙を示す教えこそ本当の『宗教』である。そこには宇宙の真実を明かすことができる神の存在がある。

それができるのが救世主「エル・カンターレ」である。

宇宙の神の大計画

今回、救世主はこの地上が混沌としているから、人類に神への信仰を取り戻させることだけで降りてきたのではない。それは弟子たちの仕事である。

それであれば、これまで歴史上で様々な偉人と言われる天使、大天使、菩薩、如来クラスの人たちが使命を果たしてきたではないか。しかしながら、この地球においてもっと大きな変革をしなければならない時が来たということである。それはこの地球上(地球霊界も含む)だけで治まる話ではない。

「宇宙の神の大計画」でもあるのだ。

だから、想像もできないほど広大な宇宙の中でこの地球が一番注目されていることになっている。

ただ、なぜこの地球という惑星が注目されているかに関しては、ここでは明かせない。

いわゆる一大イベントであるから、はるかに遠く、地球より科学技術の発達した様々な惑星から相当な数の宇宙人がオブザーバーとして来ているのだ。

宇宙人との会話に関するたくさんの書籍が教団から出版されている通りである。しかし、全部は網羅もうらされていない、それぐらい相当な数の宇宙人がこの地球や月など地球に近い星に待機および介入、アブダクションしているからである。

今地球での混沌とした原因の危惧されている問題はいくつかあるが、その中の唯物主義的思想の蔓延まんえんの影響は大きい。共産主義を掲げる中国共産党が今は最重要課題でもある。これはこの世的にも霊的にも最悪のところまで地球の地上や霊界を虫食い状態にしている。

コロナウイルスのところでは、前述した通り中国政府の長年の積み重なった悪の想念、念いがウイルスとして現実世界に現れて世界中がパンデミックに陥っている。それをいいことにコロナウイルスの効果に便乗して霊的世界では悪の親玉(宇宙的な邪神)が、アメリカ、イタリア、イランなどの宗教国に対して悪さを働いていることが分かった。

これは筆者を守護している宇宙人からのおととい夜のメッセージである。

この世的には、生物研究所からウイルスが漏れたとか、故意に漏らしたとか言ってアメリカや他の国から中国政府は責められている。そのことで戦争に発展する可能性もある。

しかしながら、これらは霊的な世界で最初は因果応報の法則に基づいて起こったことだ。第二弾の宇宙存在が、いずれ起こったであろう因果応報の法則を少し時間を早回ししたに過ぎないようだ。

奇跡の時代の到来を告げよ

このような霊的な話を言っても、一般の人は意味不明であろう。しかし、霊的世界、スピリチュアル世界では今事実として起こっているのである。

だから、このような摩訶不思議な話は多くの霊的に無明な人々には簡単には信じられるはずもないから、このような話を事実として何を言われようとも伝える必要がある。

そうでなければ、これから起きる様々な未曾有みぞうのもの、中国だけではなく日本(筆者が昨年8月に予言書出版済み)も含む、地球全体に関わる様々な摩訶不思議な事、天変地異だけではない。

それらの意味を何も知らずに死んでいく人はどうするのか?

今、生きている世界中の人は、この救世主の生まれる時代をわざわざ選んできているのだ。それはあの世でこの時代が奇跡の時代であることを聞いていたからである。神からダイレクトに宇宙の真実や霊的真理の教えをいただく機会に恵まれることは奇跡でしかないからである。

しかしながら、あまりにもこの世が唯物的に染まりすぎて、多くの人は人間本来の心を失ってしまったのだ。

この世に生まれた目的も決意を忘れてしまっているのだ。

そのような人たちの心を開き、思い出させ、気づかせていくのが救世主の弟子の使命である。

それすら出来なければ、これから起こる未曾有のものによる中国政府の唯物主義崩壊、様々な天変地異などの本当の意味、奇跡に出会えたことさえ、何が起きているのかも分からず、すべて偶然として片ずけてあの世に帰ってしまう、しかも天国ではなく彷徨さまよう人が増えてしまうのだ。

しかもその後、天国に帰ってから救世主が降りていた事実を聞かされたらショックを受けるであろう。

後悔させていいのか?それで良いのか、本当に良いのか?

救世主の弟子はそれを伝える義務があるのではないか。救世主から多くの教えを聞いて知っているのに伝えないほど罪なものはない。

本当はこのような話はブログ記事に書くものではないかもしれない、それくらい重要な話であるからだ。

しかし、筆者のブログ記事で先日書いた『神の計画『第二弾』が始まった2020年』を読まれて驚いた教団の信者が次に書籍『天国の扉』を読み、その後、出家者である幹部職員にこの記事のことや書籍のことを伝えたが、本気にしなかったらしいことが筆者の式神である宇宙人からメッセージをもらって分かった。

『天国の扉』にも書いてある通り、筆者の周りの宇宙人はどこにでもインジブルモードで素早く調査及び観察して来れる。だから毎晩のように様々なメッセージを受け取っている。だから一部の内部事情まで入ってくる。

だから、この記事に信憑性しんぴょうせいがあることが本当に分かるまで、このような確信的な記事を書き続けるつもりでいる。特に2020年のこの時期に入ったからこそ、筆者を取り囲みサポートする宇宙人にも後押しされながら書いているのだ。

『天国の扉』書籍を書いた本当の意味

筆者は、1991年に霊的覚醒した当時、救世主の存在は本物の仏陀であることを悟り、心の中で確信していた。

それから、自身の使命を隠しながら26年以上坦々と過ごしてきた、しかし、自らがもうやらなければならないと焦りを感じ、ブログを立ち上げて多くの人に霊的に目覚めることの大切さを3年以上お伝えしてきた。

そこで書籍『天国の扉』と他に小冊子4冊(預言書も含む)を書き、2020年に入って、さらに自分の使命とやるべきことを悟り、今、このブログを使って真実をお伝えしている。

なぜ、『天国の扉』を書いたのか? 実際には書いていた時はこの意味までは正直分からなかった。

書籍『天国の扉』を書いた意味は、2020年からさらに続く未曾有の危機、天変地異などで多くの人が命を落としてあの世に帰ることになるからである。また、およそ20年後にいよいよ最大の何かが起こる可能性がある。それが最後であり、それを救うのが砦である。大きなノアの箱舟を作る意味と同じである。でも決してこれで地球が終わるわけではない変革するということである。

その時、多くの人々は死後に、この世に何が起こったか分からずにあの世の中途半端なところにとどまり彷徨うことになってしまうだろう。そのような混乱を起こさないよう、すぐさま死を自覚し天国へ行けるようにするためのサポートとして書籍『天国の扉』を書いたのだ。それが全ての人間が通る道でもある「死」だからである。

だから、多くの人が生きている時に前もってインプットしておく必要のある知識を出来るだけわかりやすく書いている。

また、反省によってネガティブである「心」をポジティブな心にすれば、いつ死んでも天国に導かれることになり、この世においても本当の幸せを手に入れることができると説いた。

筆者は地上の多くの人たちが天国に帰って欲しいと切に望んでいるからである。

書籍『天国の扉』は「救いの書」としての受け皿をすでに出版しているので、筆者は預言者としてこれから起こる未曾有の危機の真実を正直にお伝えできるのである。

これを「慈悲じひ」と呼んでくれたら筆者の「第二弾」のすべてに関係している者たちにとっても嬉しいと思う。

この時代、天国へ導くべき本当の理由

実は、この奇跡の時代に、多くの人を天国に導かねばならない大きな理由がある。

それは宇宙の中の地球の大イベント、変革時期(地球人口、霊界人口含むをある意図をもって調整するために他の惑星へ移住させる)に関することで、筆者が責任をもっていることであり、これはまだ本当にシークレットであった。

今、RAゴール、メタトロン、ヤイドロンなど様々な宇宙人が救世主の霊言に度々登場していると思うが、まだ隠されていることがあると言っている通り、シークレットな計画があるのだ。

それが『最後の砦』である。『最後の砦』は最強の宇宙の仲間と霊界の生き物たち、自然を司る霊たちの協力と共に様々な奇跡を起こし霊的真実を証明していく。

また物凄いパワーの全開によって全世界に救世主の真実と宇宙、霊的真理を広げ多くの人が目覚めるべき活動をする。それは教団の弟子の仕事である。

それには、まずは世間から客観的に観た教団に対するクェッションマークのフィルターを外す必要がある。そのために第二弾の出発点として教団の外部で霊的覚醒した人間や宇宙人が、救世主の真実を証明することが重要な意味をもつと考えている。

救世主の教団出家者、職員および弟子たちは残された時間をキリストの復活後に目覚めたパウロのごとく死ぬ覚悟で精一杯伝道に務めるべきだ。これはどこの宗教団体でもやっている一宗教教団の信者を広げるための話とか、そのような小さいものではなく、ありえないくらいの物凄い奇跡の話である。変数を起こせるかどうかはこの話を信じられるかどうかにかかっている。

第二弾は大きくは「宇宙の神々」が介入する計画のことで、このような形で伝えて良いものかどうかもあるが、もうシークレットだったことを暴く時が来たから書かせて頂いた。

これは、特定のメッセージである。

★追記:5月2日 宇宙人RAゴールが筆者の元に来た。

救世主の教団において、RAゴールという地球の救世主クラスの宇宙人霊言をとって書籍化されているが、その霊言書籍の中でRAゴールは、「私たちの声を、今、地上に伝えることができるのは、エル・カンターレ、救世主ただ一人です」と言及している。しかし、この言葉には筆者は異論があった。なぜなら、筆者の行なっていることの全否定であるからである。

筆者は「預言者」として神の言葉、また宇宙人のことを伝えているが、このRAゴールの言葉は誤解を生んでしまうものである。

そこで、筆者を側で支援する宇宙人にRAゴールに直接話をしたいと依頼し、そこで会話する機会が取れたのだ。教団信者や出家者は信じられないと思うが、事実である。そこでの内容はこれからの戦略であるのでここでは控えさせていただくが、筆者の秘密グループ側の戦略、神の大計画に対する概念を納得されたと思う。これは「宇宙の法」にも繋がる話である。

★追記:5月6日 再び、宇宙人RAゴールが筆者の元に来た。

筆者が夕食を食べ終えた午後6時過ぎにRAゴールが再登場した。いつものように何かメッセージがあるというテレパシーがあったが、この感覚はすぐにRAゴールであることが分かった。彼の場合はやはり惑星の救世主クラスの霊格通りのバイブレーションをもっていたからである。左上部斜めから筆者の胸に差し込むような光を感じた。今回は、5月2日に話したシークレットであった概要の具体的な計画を聞きたかったようである。

その後もRAゴールはアンドロメダ銀河より客を連れて来たり、様々な目的で筆者の元へ何度か訪れた。

このブログでは内容はまだ明かすことはできないが、今、地球に来ているサルベーションに協力的な主要な宇宙人にはこれを機にこのシークレットだった計画が伝わるようである。

★8月29日追記

5月に入ってかなり普段よりも霊的意識が高くなり、5月17日から本格的に2週間の瞑想に入り、2度目の大悟をする。

この時に、驚愕の真実(筆者の本当の使命及び神の大計画)を知ることになった。

その後、地球霊界に関わる超高級神霊11次元霊1人、9次元霊7人、また8次元霊2人を5日間にかけて順番に、筆者の元へお呼びして「驚愕の真実」をお伝えした。

それは地球霊界を指揮している方々にシークレットにしていたことがあったからである。

※このブログ記事は基本的に4月23日に書いたもので、実際に5月の大悟で得た「シークレットだった驚愕の真実」を知る前の話なので、色のついた文章で追記している。

筆者がなぜ、救世主の存在を告げているのか?

現在は、この地球に人類が生まれてから歴史以来の最大であり最高の奇跡の時代なのです。なぜなら、この地球の最高責任神で宇宙神でもある救世主がこの地上に降りて来ているからです。

しかし、その事実は多くの人にはまだまだ伝わっていません。

だから、筆者は「預言者」として救世主の存在を告げているのです。

預言者とは神の言葉を授かることができる人のことです。神の言葉の代弁者でもあります。

救世主イエス出現などの古い時代には預言者はラッパを吹き歩いて辻説法をして伝え広げました。しかし、現代はやり方は違えど同じことが行われているということです。

預言者として使命の確信

1991年33歳の霊的覚醒時は、法華経の仏典から仏陀(釈迦)が説かれていた教えを実践し、様々な霊的体験を通じてその教えが本物であることを確信し、霊的覚醒をして自らの使命を悟りました。その後、書店にて救世主の書籍に出逢い、本当に仏陀がこの地上に生まれていることを確信し、教団に飛び込んだものの教団組織に対して疑問をもち、離れたのです。

それは天上界から「組織から離れなさい」との指示が個人的にあったからです。

ただし、これは筆者個人的な使命のために言われたことであり、その使命は大きくは隠された(シークレット)であり、密教的な部分として「宇宙の神の大計画」が別にあったからです。ただ当時はそのような大きな意味は悟ってはいませんでした。預言者として使命の確信をもったのは『天国の扉』を書き終えた後です。

奇跡の時代だからこそ目覚めるべき

様々な未曾有の危機が普通ではない何かあるのではと心の中に不安や何かわからないものを感じている読者様も多いのではないかと思います。そのような思いの方にお答えできますように、このブログを通して、人間として霊的自覚をもった本来の生き方を目指して欲しいと願いお伝えしているのです。

特に現代の日本に救世主が生まれていることに合わせて現代に生きている日本人は優秀な人が多いのです。ですから霊的真実に目覚めて欲しいのです。

千載一遇せんざいいちぐうといってもいい奇跡の時代に生きているからです。いや、千年に一度ではなく億年に一度。

ですから、この奇跡の時代だからこそ人間は本来霊的な存在であり神の子であることを感じ取れる時でもあります。さらに霊的覚醒へ至る道も示してあります。

心の修行によって真の幸せを感じてもらえれば、人間としてこの世に生をいただいたことに感謝できるようになります。

このような話は信じられないかもしれません。しかし、事実は事実としか言えません。

これから起こる様々な未曾有の出来事や天変地異などで命を落とされた方々については心配しないでください。天上界でのサポートは整っています。ですから怖がらないでください。

この世的には辛く、悲しく、残念なことであっても人間は本来は霊的存在として数えきれないほどの生まれ変わりを経験して永遠の時間の中で成長しています。ですから本当の足場はあの世の天国の方であり、この世は魂として鍛えられる修行場だという意味があリます。いずれも天国に帰ることができればこの意味がわかります。

ただ、この世において神の存在、救世主の存在または預言者の存在を信じて、教えを学び、実践に努めた方が何倍も魂の成長に繋がるでしょう。ですから、この千載一遇の機会をしっかりと受け止めて学んで、魂の栄養にしていただければ幸いです。

神の計画『第二弾』が始まった2020年!(衝撃的ニュース)

Gerd AltmannによるPixabayからの画像

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