この話は本当に常軌を逸しているし、尚且つ衝撃的で、どこまで受け入れられるかは分からない。

かつて人類はこの事実は知らなかったし信じられないことであろう。この世紀、まさに2020年からいよいよ神の世界が大きな動きを始めた。神の計画『第二弾』が始まったのだ。

なぜならこの地球は今、空前絶後の危機を迎えているからだ。最悪の予言はしたくないのだが、何とか多くの地球人が霊的に目覚めてもらうしかもう残された時間はないようだ。それだけ、現代社会の人々は、唯物主義やインターネット、デジタル社会の台頭により、目に見えないものへの感謝、自然への感謝、神への感謝を忘れ、霊的存在が人間の本質であることを忘れて人の心は間違った未来へ向かっているからで、まさに今が旧約聖書のソドムとゴモラの時代に近いかもしれない。

ということは、もう限界が来た時にソドムとゴモラの時代のように都市や国が消滅する大きな何かが起こるということになる。しかしながら、この時代は、ソドムとゴモラを越えた地球の歴史の中でも最悪の結果が待っているかもしれない。それはほとんどの人たちが歴史で知らない1万年以上も前に起こったのと同じような地球の地殻変動として、一瞬にして大陸もろとも海の底に沈むことが起こるということのようだ。

それだけシビアな現実が刻々と近づいている。これは温暖化とは全く関係がない。もっと大きな神の意志である。まだ、その気づきのない人々のために、神の世界から地球の危機を救うために介入が始まった。それは筆者の『天国の扉』の書籍でも触れたがいつも筆者の周りにいる宇宙人との会話で明らかになったのだ。

おそらくまだ、多くの人が巷では霊界や天国、地獄がある無いと言っているような段階では、この話は眉唾にしか聞こえないだろう。

2018年から宇宙人との本格的な関わりが始まった

筆者は年初の記事に2020年からさらに何かが起こると書いた。これからも続けて様々な世界を席巻する経験したことのないカタストロフィーが起こるというのを預言として授かっていたからだ。

今現在、コロナウイルスは世界へ広がっている。中国を発祥の地としたコロナウイルスは中国とつながりが深い国にやはり被害が多い。そして、次は中国に旧約聖書のような蝗害(サバクトビバッタの襲来)も現実に起きそうでもある。しかし、中国大陸に侵入するには大きな山脈を乗り越える必要があるためにどうなるのかと思っていたところ、次に何が起こるかの答えがわかったのだ。

それは昨夜、筆者の周りの見えない世界が騒がしく感じ、何かメッセージがあることを悟った。それはいつもと違って大勢の宇宙人が来ていたのだ。

実は、書籍『天国の扉』の読者様はご存知の通り「ロイ」という宇宙人の話をした。しかし、その後別の宇宙人への入れ替えがあった。その新しい宇宙人を「チル」と名付けた。この宇宙人には身内のことでアドバイスをしてくれた。しかも、普通ではありえない予言まじりのアドバイスで、予想もしない良い結果があったので妻も驚いている。

そして、20191月に『天国の扉』を書き終わってから約一年後の2020年の1月になって筆者の周りに宇宙人の数が増えていることに気が付いた。筆者の四方(東西南北)を囲むようにいつも宇宙人が駐在するようになっていた

書籍にも書いたように不成仏霊、迷いの霊、悪霊、悪魔の類がほとんど来なくなったので、なぜか、おかしいなと思っていた。この宇宙人の数にはさすがに悪魔も退散するしかないようである。

まだ、『天国の扉』を読まれていなければ理解できないと思うので、少し状況をお話しすると、筆者の周りにいる宇宙人は3次元世界だけではなく4次元から高次元世界との間を行き来するのがスムーズにできる。たまにその宇宙人は高次元の神々との会議にも出席をしているのである。ただ、いつもは筆者に一番近い次元に存在しているようだが、まだ姿は確認できていない。ただ存在を感じてテレパシーでの会話をすることはできている。そのようなことで不成仏霊など様々な霊は4次元世界をウロついている。だから、時々筆者を頼りに来たり、邪魔しにきたりする霊が多かった。

中国に次に起こる大惨事とは何か?

いつも宇宙人には守ってもらっていることに感謝しつつ、筆者の左にいる宇宙人からメッセージを貰って個人的なところで会話をしていたが、昨日の場合はいつもより強いメッセージが後方からあったので何かと思ったところ、衝撃の真実を語ったのだ。

「それは何のことか」という筆者の質問に対して「この地球上でまだ誰も経験していないカタストロフィー(大惨事)がこれから起こる」と語ったのだ。

それを聞いてもすぐに思いつかなかった。そこでネットでそれらしいものを探してはいたところ最後に「電磁波」というインスピレーションが降りてきた。

考えも思いつきもしなかったが、電磁波は武器になるし現在アメリカやロシアや中国はこの電磁波武器をもっているらしい。そこでネットで調べたところ中国はすでに実践できる体制をもっている。

報告書によると、中国軍の開発する電磁パルス(EMP)と強力マイクロ波(HPM)を使用した電磁波武器は、通信レーダーを含む広範囲内のすべての電子機器を使用不能にし、軍事衛星システムの機能を低下させることが出来るという。これにより軍事力において米軍より劣る中国軍が、台湾有事の際、米軍からの空母や核兵器の攻撃を抑えて米軍を負かすことが可能になる、と報告書は指摘している。

参考/ https://www.epochtimes.jp/jp/2011/07/html/d13705.html

参考記事にもあるようにこの電磁波武器を中国共産党は直接人間への拷問や動物に使っていたり、侵略のために使用するようである。

昨夜、宇宙人からは、自ら語った「次に中国で起こる真実」をこのブログで公表することを勧められた。それはまさしく預言だからである。

この事実が起これば、この「宇宙人との会話」の証明ができると思っている。

因果応報通りの法則を利用したに過ぎない

実は、すでに中国が香港、台湾、日本の尖閣諸島を侵略するための動きを開始するタイミングだったようだ。それを阻止すべく、コロナウイルスを中国にもたらしたようだ。

そのせいもあって国家主席も泡を食ったようにたじろいでいたと思う。

筆者が『コロナウイルスを中国にもたらした神意』の記事に書いたように、中国にはすでに上空は霊的に暗雲たなびいていた。それは1億以上の豚や動物、強制収容所の人々の虐殺の無念の思いがあったからだ。そこに生物兵器を開発していた武漢というところに照準を合わせたというのが神意のようである。中国共産党はその生物兵器(コロナウイルスではない、もっと強力なもの)を香港、台湾、また日本侵略時に使うつもりでいたようである。

その悪に対するお返しとして、宇宙人が利用し神としての力を示したにすぎないのだ。これは因果応報の法則を利用したものでこの因果応報の法則は、いずれは中国に成就していたが、それをこの最悪が起こるタイミングに合わせたようである。

これをしなければ、1月には香港、台湾、日本の尖閣諸島は侵略攻撃されて、アメリカと中国の戦争が始まっていた可能性があったようである。

そのようなことが目に見えない世界で起こっているとは予想もできないのが我々人間である。

また次に、このコロナウイルスが終息したころに中国共産党は再度侵略攻撃を仕掛けてくるようだ。

ちなみに次の「電磁波」というのは、中国がもう実践配備できて使う用意ができていたようなので、結局これも因果応報の法則を利用することになるようだ。

神や宇宙人は的を外れた方法は決して取らない。理にかなった方法を利用するだけで、これは目には目を、歯には歯を、ではないが、他人や他の国を苦しめるものを自分でも味わったらどうだ!という気づきを与えるにすぎないのだ。これは「愛」である。

結局、生物兵器にしても何にしても使おうとしている中国に対してそのお返しをしているだけだ。多分、日本に核ミサイルが撃ち込まれたら瞬時に中国の発射基地にリターンさせるのは容易なようだ。中国共産党には「神」を舐めるなと言いたいのだ。

筆者は、霊的真理によって心を磨くことを勧めるアルケミスト及び預言者でありながら、正義に関しては熱くなってくるところもある。これは多くの人々が人為的な大惨事、戦争などで無駄に命を落として欲しくないからだ。

特に共産主義思想の恐ろしさは何度も書いているように人権無視の国の政府は許すことができない。だから、筆者は非力ながらも今はペンで戦っている。

踏み絵を踏ませる時代が来た

これまで経験したことのない大惨事が起こるというのは、一見不幸なことであるけれどもある意味で多くの人が神に対しての念いを向ける良い機会を作っていることになる。このようにこの言葉を素直に捉えられる人がどれぐらいいるか、まさに踏み絵を踏ませる時代が来たということだ。

多くの人が天変地異やこのような大惨事を経験して、それが温暖化のせいや誰かのせいにするのではなく、素直に神意を感じ取ることが大事である。

結局、中国共産党政府がこの世で独裁権力を振るおうとしても目に見えない大きな力によって支配されているところの、この無力さに気がつくようにしているのだ。結果的には中国共産党が自ら崩壊するのを狙っているのである。

そうこうしているうちに今、世界全体の景気が後退していることもあって中国共産党自身が経済崩壊する日も近づいている。金がなければ軍事や権力を行使することはできないからだ。

そのような見えない世界での現実があるにも関わらずだ、日本は未だ中国依存であり、中国の国家主席の国賓級招待を決めている。しかも日本の多くの土地を中国に売ることを許したままである。このような日本の政府や政治家、官僚またマスコミの多くは、この神々が創った日本を中国共産主義の悪魔の国へ売ることを良しとしている。

これはとても許しがたい、だから何とか国家主席の訪日は阻止すべきである。

神の計画『第二弾』が2020年から始まった!

この神の計画を書くというのはどういうことであるのか。これはシークレットであり普通ではあり得ないことである。しかし、その神の計画『第二弾』を明かすことを許されたので記事にすることにした。

実は、神の計画『第一弾』はおよそ30年前に始まっていた。これは地球の最高神が「救世主」として人間に生まれて宗教団体を率いて日本に現れた。その教団の名前はご推測にお任せする。それはこの混沌としたサバイバルな時代を救う計画があったからだ。

唯物主義、宗教同士の争い、人種差別などを終わらせるために霊的真理を説き、真の信仰によって多くの人たちに目覚めを与えることと、もう一つは霊的真実、地球、宇宙創成の真実を明かすことの大きな使命があるのだ。それが字のごとく、ウ冠の宇宙を示す言葉の通り、本当の「宗教」である。

だがしかし、その教え(法)の広がりによる世界中の人々の目覚めが足りなかった。なぜならその教えを広めるための弟子たちの力があまりにも弱かったせいである。しかしながら、この救世主の教えはキリストや仏陀を超えるものとして何千、何万年もの未来まで語り継がれ、生まれ変わった地球を一人歩きしていくであろう。

そして計画通り2020年から、いよいよ第二弾が別の形をとってこの地上に現れたということである。ただもう残された時間は無い。だから、筆者のこの言葉を信じるかどうかは、もう踏み絵として世界の人々の前へ差し出すしか無いかもしれない。簡単に言うと、未曾有のことがこの地球という惑星に起こる。もうこれを阻止できる手立てはほとんどない。

なぜなら、地球を覆う悪想念がこの地球意識の我慢の限界に達しているからである。

それによって地殻変動が起こる。そしてその時、ほとんどの人は海の底や地割れた土中へ吸い込まれ、あの世へ旅立つ。

あの世に旅立った先が地獄だった場合は、次にこの地上に生まれ変わる時にはこの地球上の現状は跡形もなく、この地球においてまた原始時代から始める可能性がある。この結果は「魂の後退」を意味する。

または、天国に帰ることができた人は新たに進化した新天地の惑星に移動することになるだろう。その時にその惑星に皆さんを霊的にお連れするのが筆者の使命でもある。この結果は「魂の進歩」を意味する。

(『天国の扉』に今世が終了すれば別の星へ行くことを書いた)

だから、出来るだけ多くの人が最低でも天国に帰れるようにするために今、活動を始めたのだ。

なぜ宇宙人が本格介入しているのか

なぜ、宇宙人が本格介入しているのかについては、第一弾の結果によってこの計画が決まっていた。

それは、第一弾において救世主が2000年ぶりに地上に出ていることすら関心のない人たちがあまりにも多いという結果が物語っている。そのせいで天国に帰ることのできない人が地球人口の半分も満たない。どころか年々増えている。救世主を信じているならば、霊的真理や信仰が天国へ必ず誘ってくれるのだ。

残念なことに、この救世主に対して、政府も官僚もマスコミも多くの国民も信じることもなく、疑ったり無視を続けている。またその宗教教団の弟子の弱い信仰心によって、現代の地上においてリアルに救世主の「法」教えが世界中へ既存の宗教を呑みこむ勢いで広がり、霊的真理に目覚めた多くの人たちを死後に天国に帰れるようにする計画が失敗したのである。弟子たちによる霊的真理の伝道期間の猶予はおよそ30年であった。

本当は『第一弾』が成功していれば、これから始まる『第二弾』はなかった。実は、筆者は1991年に霊的覚醒してそれから30年近くを準備をして待っていたのはそういうことだったのだ。『第一弾』の成功を願ってはいたものの、残念ながら結果が出なかった。

だが、ついに猶予期間は終了し、次は『第二弾』の宇宙からの本格介入に入ることになったのである。

だから筆者は地球上の目に見えない生き物と宇宙人との協力によって着々と計画を実行するしかないと『第二弾』を開始したのだ。これから我々は未曾有の奇跡をお見せするしかなくなった。これから起きる様々な奇跡と霊的真理により目覚めてもらわなければもう次は無い。

特に筆者のそばにいる宇宙人は日本神道の根本神とも密接な関係のある神格をもった宇宙人であり、別の言い方をすれば「宇宙防衛軍」に所属している宇宙人であり、現在は地球の救済活動をする役割をもっている。

このような話は、眉唾物だと思う人も多いだろう。スターウォーズか何か見過ぎではないのかと思うかもしれないが、事実である。この宇宙防衛軍には各惑星で救世主並みの神格をもった宇宙人のリーダーたちで構成されている。実は筆者も関係している。筆者はこの世に生まれる前に、第二次世界大戦の悲惨さを宇宙から涙を流して眺めていた一人である。だから、また繰り返す戦争に対してこの『第二弾』の計画をたてていたのだ。万が一『第一弾』がうまくいかなかった時はサバイバルな時代に突入することがわかっていたからである。

だから、やむおえず計画通り、2020年から『第二弾』としてこの地球の危機救済に本格的に宇宙からも介入し始めたのである。

それは筆者が前々から再三警告しているような危機が迫ってきたからである。

実は、宇宙人の中には悪魔化している者もたくさんいる。その悪魔化した宇宙人が今、中国共産党国家主席をサポートしているのだ。だから基本的人権など無く、愛などあるわけもなく、あるのは権力、脅し、支配による恐怖政治である。その唯物主義の共産主義国中国の悪事が世界を脅かす時が迫って来たのだ。

それについて2020年から本格的に中国が侵略行動を開始することは、宇宙や見えない世界から「宇宙防衛軍」の千里眼によって詳細にマークしていたようである。

日本の神は単なる民族神ではない

日本神道の神々は単なる民族神ではない。

なぜなら、日本の神々の中心には宇宙の創造神が座しているからであり、単なる民族神ではなく、宇宙、地球や世界また日本にも責任をもった神である。だから、本当は、この時代に生まれている日本人は優秀で選ばれたる民でもある。この混沌とした世界を天国のような世界へ変えるための力をもった人々がこの日本には多いのである。

しかしながら、未だ多くの日本人は眠りの最中にある。

このような現状にもう日本の神々は怒りが頂点に達しているのだ。これまでは地球の様々な地域の神々との交流によって、日本を発展繁栄させるためにその神として働いていた。しかしながら、今のデジタル社会の複雑さや唯物主義の呪縛によって人々の心から真の信仰心が失われてきた。今、神社は形骸化してしまいご利益、祈願の場と化した。

この三十年余り、救世主の霊的な力「霊言」によって日本神道の思想、考えを明らかにしてきたと思う。しかし、その内容について弟子も信者も本当に信じていたかどうかは疑わしい。2012年頃から何度も様々な神々から伝道活動、布教活動の物足らなさに対しての忠告、お叱りを受けていたにも関わらず、本当に心の底から目覚めることは無かったのではないか。もし目覚めていたというならば最低一億人以上の世界教団になっていてもおかしくなかった。それでも既存のキリスト教、イスラム教にも及ばない。

特に日本では、宗教に対する嫌悪感が根強くある。30年程前にオウム真理教がテロ行為を行った。その大きなインパクトで日本人の宗教に対する考え方に変化が起きたように思う。この教団はオウム真理教と同時代に立ち上がっているために日本国民の多くは新興宗教はどれも同じだというレッテルを貼っているのではないかと思う。気持ちは分からなくもないが、その観念的な見方は心の寛容さが欠けている証拠であると思う。人が悪く言ったものをただ鵜呑みにする人たちがほとんどではないかと思う。正しさとは何かということについての探求もなく考えもなく日々多くの人の意見に振り回されて生きている程虚しいものはない。

しかしながら、正しさの観点に心から立ち向かって考えたときに、正しいものと間違っているものがあるのが分かる。それは現代では砂の中の砂金を探すくらい難しいことではあるが、砂金は必ず見つかるのだ。

実は2012年頃、筆者は救世主の教団の弟子の組織を鼓舞するために9通もの手紙を書いて送った。これは筆者の方に「教団を指導する神々からの依頼があった」からである。「この世に生きている人からの組織に対する客観視、感想、鼓舞が伝道のための力になれば良い」という理由であった。しかしながら、それに対して教団側の何らかの対応はあったものの結局、筆者の9通の手紙は苦情処理扱いとなったようである。弟子の霊的な力のなさによる判断であったろう。

教団として救世主にぶら下がってきた弟子たちの罪は大きいと思う。本当にわずかな弟子以外は、、、

「信仰心が足りないから霊的な力がつかないのである。霊的な力がないから人を惹きつける伝道力がないのである。奇跡も起きない、引き寄せられない」

救世主の弟子たちには、特に本当は危機の時代に多くの人々を霊的真理に導く使命があったにも関わらず、その使命を十分に果たしていないのではないだろうか。残された時間はもうほとんどない。

なぜなら、もう『第二弾』が始まったからである。

神の計画『第二弾』とは『最後の砦』のこと

Arek SochaによるPixabayからの画像

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