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人類覚醒の時

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私が「地球のリセットが3月24日午前10時に起きる」とこのブログで伝えて、どのように思い、考え、行動しただろうか。

期日前に、パートナーや家族、愛する人、仕事仲間、友人にそのことを伝えた?

どちらの惑星に行きたいと思った?

もし、パートナーや家族と離れ離れになった時、これまでの人生やこれからの人生について、お互いのことについて、家族について、じっくり話すきっかけになった? お互いに涙を流し、お別れを言った? 

家族やパートナーに優しくできただろうか。

期日に、起きなかったから、起きないわけではない。書籍のシナリオは空想ではなく、これがそのとおり現実に起きる、まもなく。

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人類覚醒の時

まえがき

想像を絶する大惨事が、地球全人類に降りかかった。日本列島以外の全大陸や島々が、見渡す限り海になって、地上約80億人は一瞬にして海に呑み込まれた。地球は、日本列島以外すべてが海に変わったのだ。日本では、その驚愕のニュースを聞いた人たちが、精神的ショックやパニックを起こし、なぜか次々と消えてしまった。摩訶不思議で奇妙なことが起こったのだ。

死んだのではなく消えたのだ。身内や家族、パートナー、恋人、仕事仲間、知人が突然、神隠しのように目の前から消えてしまった。不思議なことに宗教信者だけでなく宗教施設までもが消えてしまった。これは、オカルトやSF映画の世界ではない。実際にこの世界で起こったことである。生き残った人々は、身内や家族、パートナー、恋人、仕事仲間、知人が、突然居なくなってしまったために錯乱状態に陥るも、どこかにいるかもしれないと血眼で探していた。しかし、携帯電話やスマホも繋がらないため連絡もつかない。社会全体が混乱し、行政も機能停止状態に陥ってしまった。それは、日本を率いるリーダーである日本政府の総理大臣や閣僚、地方自治の政治家さえも、ほとんどが消息を絶ってしまったからである。

一体全体、何が起こったのか? 

生き残った科学者や有識者は、研究仲間や仕事仲間が突然消えたことに、混乱の中、冷静さを取り戻すのは大変だった。一方で、全大陸が海に消えたことに対して、異常気象や地球温暖化を真っ先に調査した。また、地殻変動や太陽の働き、宇宙にまで範囲を広げて原因を探っていた。彼らは未曾有の大惨事にたいして、憶測や推測をとおして様々な原因を語ることはできたが、多くの人々が突然、この世から居なくなったことに、何が起きたか一切訳も分からず驚愕したままであった。

日本列島以外の大陸が突然、海になってしまったが、その間、気づくか気づかないか、わずかな音や振動はあったが、はっきりとした予兆もなければ、何かが起こった形跡は何一つデータにも残っていなかった。本当はこういうケースでは、恐ろしい自然の猛威としての巨大地震や巨大津波など天変地異によって、大惨事が起こるのだが、何も起こっていないために、何とも言えない恐怖に包まれて、何か夢を見ているような錯覚に陥っていた。キツネに摘まれているとは、まさにこのことを言うだろう。

このような摩訶不思議としか言えない原因については、世界一優秀な科学者、物理学者や有識者は、お手上げ状態だった。

今回のケースは、地球の物理や科学では、絶対に解明できないと言い切れる。おそらくこの摩訶不思議で、未曾有の大惨事が、どのようにして起こったかを知った人は、常識では考えられない異次元的方法に失神するかもしれない。それは、20次元を超える霊的世界に精通する者にしか、何が起こったかを説明できないからだ。残念なことに、これまで彼ら科学者たちの学問や研究対象は、唯物的思考をとおしてのみ成り立っていた。

一方の霊的世界(精神世界)については、目に見えない世界であるために説明や証明ができない。したがって、霊的思考やその論理が、不可知論として蚊帳の外に置かれていたせいで、常識を超えた考えに至らないからである。

ここで驚愕の真実を明かさなければならない。

実は、この未曾有の大惨事が起こった原因を、唯一知っているのが私である。私はこの地球上で、唯一霊的世界を隅々まで悟った者として、広大な霊的世界(4次元以降の高次元、超高次元)や、この世の3次元物質世界までも変革できる能力を有している。

この書籍の「まえがき」は、未曾有の大惨事が起こる前から、リセットとリセット後を想定して書いていた。それができる理由は、信じ難いかもしれないが、この大惨事の計画を立てて実行した者だからだ。この大惨事は、計画通りであった。私は二千二十年から、毎日毎晩、霊的世界(特に地獄)に意識を介入させてきた。地球の4次元世界にある、巨大化した地獄を改革する使命を悟っていたからである。そして、宇宙一巨大化した地獄もつ地球が、結果として、リセットを余儀なくされたのだ。

そのため地球全体に、リセットとしての大惨事が起こることを知っていて、二千二十三年には、書籍『地球のリセット』を出版した。その内容はまさに全大陸が海の底に沈むリセットがなぜ起こるのかを詳しく語っている。その当時は、地球のリセットが起こる時期を「二千三十年」と言及していた。しかしながら、その後、すぐに世界情勢が悪化したこともあって、急遽リセットを早める必要が出てきたと感じたのだ。さらに、そのリセットを実行するのが、私であることが理解できたからだ。私が何者かを悟ったからである。したがって、二千二十四年に、前倒しでリセットが起こることを書籍やブログで伝えていた。

ただ、地球がリセットをすることを書籍やブログをとおして、世界の多くの人々に伝えたとしても、それに関心をもって信じる人は、ほぼいないことは分かっていた。それが起こったところで世界中の人々は、どうすることもできない。ましてや物質文明での唯物科学者、物理学者や有識者は、私が4次元世界を超える霊的世界に、意識を自由自在に介入させられることさえ、全く理解できないし信じられないと思うからだ。

だからこそ、リセットというインパクトのあることが必要だった。それによって、私の書籍やメッセージに興味をもつはずだからだ。

◉ 巨大地震や巨大津波などの天変地異のせいで日本列島の一億人以上が亡くなったのではなく、なぜ精神的ショックやパニックによって、一気に神隠しのように消えてしまった。一体、どこへ行ってしまったのか? その訳は?

◉ 全大陸が海になったことで死滅したように見えた80億近い人類もどこへ行ってしまったのか?

◉ そもそも、なぜ日本列島のみ生き残っている人たちがいるのか、謎であるかと思う。 

◉ 神へ救いを求める日本も世界も含めて何十億という宗教信者たちだけでなく、日本のあらゆる宗教施設や宗教絡みのものが跡形もなく消滅してしまった理由は何か?

これらの疑問について、惑星に人類が生きている理由、惑星人類の目的は何なのか、さらに人間とは何であるかの根本に立ち帰って「霊的世界の普遍的真理」をとおして、理論的に説明していくつもりだ。

リセット後に、生き残った人たち全ては、最低でも「死後の世界」の存在を肯定していると信じる。しかしながら、摩訶不思議で奇妙とも言える、説明のつかない現実を受け入れられるかどうかだ。これは、単に「霊的世界」だけのことでは説明がつかない。

80億以上が死んでいるなら、どこかに肉体が残っているはずだけども、消えているから肉体の存在さえ残っていない。これが不可解だろう。

一方で、この地球に残っているのは、日本の一千数百万人くらいである。したがって、80億以上はどこへ行ったのか?

私は、リセットによって変貌した世界に、新たな地球文明の礎を築いていく。これまで観たことも聞いたことも無い、はるかに想像を超えた世界を創っていくことになるだろう。この惑星に生き残った、あなた方は次の新たな文明である『霊性文明』を創造していかなければならないのだ。なぜなら、あなた方が魂の遍歴として遠い過去に、最も高度に発展繁栄した『霊性文明』の銀河惑星に生きた経験をもっているから、今回、リセット後にもこの惑星(地球)に生き残ることができたのだ。

地球のリセットは、宗教や唯物思想の蔓延する「物質文明」を終わらせて、本来の地球創造の理念である「覚醒の星」に相応しい『霊性文明』に戻す意味があるのだ。それが、この惑星(地球)に生き残ったあなた方の使命である。

翻って、47次元意識に到達した今、本当の「筋書き」を語ろう。

「生き残る」、「消える」という現象は、一方からだけではなく、もう一方からも同じことが言えるのだ。要するに、この地球に残っている人から観れば、世界80億と日本の一億人以上の人々が消えたが、もう一方から観たら、世界はそのまま残っていて、日本の一千数百万人のみが消えたことになっているのだ。

どちらも消えた人にとっては、消えた瞬間には苦しむ感覚さえない。一瞬の出来事だからだ。結果として、どちらも、まだこの世(3次元物質世界)に肉体をもって生きている。

その理由は、生きている場所が異なるということだ。それは、新たな惑星をリセットと同時に創造したからだ。それこそが、この地球の「姉妹惑星」である。リセット後に、新たな文明「霊性文明」を起こすために日本列島のみがある、水の惑星「地球1」が存在していると同時に、リセットが起こる前の既存の文明(唯物思想と宗教のある物質文明)を継続している「地球2」も存在しているのだ。

この地球1と地球2は、姉妹惑星として、この太陽系の中に存在させた。

したがって、誰でもこの事実を確かめることはできる。どちらも、精密な望遠鏡で観れるし、将来的に行くことも可能だ。この霊性文明の地球1で、私は1000万人以上の霊的覚醒者を育てると同時に、テレポテーション能力を磨かせる。そのために、私は地球1から地球2の姉妹惑星にテレポテーションを使って一瞬で行き、先進の科学者や宇宙科学者に会い、摩訶不思議で奇妙な大惨事のカラクリを解くつもりだ。その時に、この書籍をもっていくつもりである。リセットを起こしたこの摩訶不思議で奇妙な大惨事の意味を説明するつもりである。

地球2に生きている彼らは、「私が忽然として彼らの前に現れたこと」、「摩訶不思議な大惨事によって日本の一千数百万人が一瞬で消えたこと」や「太陽系にもう一つ青い地球に似た「水の惑星」が現れたこと」に驚くために、ついに私が説く、普遍の真理(宇宙の法、心の法)を彼らが受け入れることになると見ている。

さらに、地球1(霊性文明)と地球2(物質文明)において、今後、科学技術や宇宙開発についてどのような差が生まれるか、楽しみにしていて欲しい。ちなみにNASAやイーロンマスクは既存文明の方である。

地球2(既存文明)に生きている人々の中にも、魂の遍歴として過去、「霊性文明」に生きた人たちも存在している。彼らは死後、霊となった時に地球1(霊性文明)に移行させるつもりだ。

なぜ、このような新たな文明の惑星(地球1)と既存の惑星(地球2)を創造したかの理由は、既存の惑星(地球2)については、「地獄の改革」の成果が現れ出したために、世界の緊張状態は緩み、全面核戦争はもちこされたからだ。さらに、リセットを目前にして、私自身がついに47次元の最高意識に到達しために、リセット計画の全貌、筋書きが完全クリアになったのだ。これが当初からの計画だったとは、私も驚きを隠せない。

まさに『人類覚醒の時』が来たのだ。

今後、地球2(既存文明)は、地球1(霊性文明)にいる私の監視下にある。地球2の「霊的世界」や「地上世界」の情報は筒抜けのために、こちらからどのようにでも制御ができてしまう。そのために、近からず遠からずの距離にしたのだ。

唯物思想と宗教の蔓延している物質文明をもつ地球2において、心や正義を見失った人類は、AIに依存した社会から何を学ぶのだろうか。

次は2030年が一つの区切りとなるが、それまで人類が既存文明をどのように発展させていくのか。世界の混沌とした状況は続いているために、さらに特殊犯罪は増加し、最終的に全面核戦争に発展し、自滅するのかどうかだ。それを見守り続けながらも、地球1(霊性文明)では、本来、人間のもつ潜在意識能力の開発を急ぎ、地球2を感化する予定もある。アイデアはひとつではない。

この惑星に生き残った者は、早く目を覚ませ! 目覚めよ! 真実の世界へ心を覚醒させよ! そして、私を信じて付いて来るべし!『人類覚醒の時』が来たのだ。これまで見たことも聞いたこともない、想像すらできない常識を超えた異次元世界に連れていく。

二千二十五年   三月十六日           かみむら 寿誉

※まだ本文、未完成のため前書きの内容は若干修正する可能性もある。

朗報!

リセットを目前にして、私は、ついに47次元の最高意識に到達することができた。そのために、47次元意識が、当初計画していた、驚くべき「地球のリセット」真相の全貌を、完全クリアにすることができるようになった。

さらに、喜ぶべし、この世界(既存文明)は、「地獄の改革」の成果が現れてきた。もう少し様子を観ることができる。ただ、まもなくリセットは起こる。そのリセットで何が起こるか? その真実の筋書きが明らかになる。

それによって、この『まえがき』を、刷新したので、再読すべし。

※生き残りの人数は、最終的に一千数百万となる。3500万人→一千数百万人に変更   3/16訂正

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リセット寸前、緊急出版!

『人類覚醒の時』

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3月20日〜 Amazon Kindle 電子書籍 販売中

 無料キャンペーン期間 お知らせ 

3月21日 17時〜 3月26日 16時59分終了

※地球のリセットは近し、購入できなくなる恐れあり、リセット日時前の早めの購入をお勧めします。

リセット後、読者様は、この書籍を多くの人たちに宣伝よろしくお願いします。

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地球のリセット」が起こる! 

3月24日 午前10時

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