私は16次元存在の生まれ変わりである。この地球にエルカンターレを招いた責任として、30年以上、彼を監視し続けた。その結果、神のジャッジが降ったのだ。

自らを「神」と名乗った大川隆法氏の正体を暴く。 66という不吉な年齢で、突然死したエルカンターレこと、大川隆法氏に何があったのか? 突然死に至った霊的事情を「エルカンターレの正体」と共にパーフェクトに明かすことにする。

神と称した大川隆法・エルカンターレ

エルカンターレとは、地球を代表し責任ある9次元存在としての、教育者的使命をもった者であった。それにも関わらず、大川隆法氏という人間に生まれながら、幸福の科学の「エルカンターレ信仰」によって、「神」に成りきっていた。

根源仏、根本神、根本仏、創造主、至高神、宇宙神、地球神、主、救世主、これらの言葉はすべて、エルカンターレ彼自身の「詐称」である。 書籍『太陽の法』は間違いだらけ、創作だらけだ。

真実の神は宗教を推していない

我々が神と呼べるのは、23次元におわす『根源の神』のみである。根源の神はそもそも「宗教」を推していない。神への信仰と宗教は、全く別物である。

9次元存在は惑星の教育者

エルカンターレは地球を代表する9次元存在、教育者的立場であり、地球という学校の校長的な立場が正しい。宇宙にある無数の銀河惑星には9次元存在は無数に存在する。そのうちの一存在に過ぎない。9次元は、魂たち誰でもが目指せる次元である。 にも関わらず、地球において宗教という方法を用いて、彼自らを本尊として奉る「エルカンターレ信仰」を強要した。 これは、免許を持っていない医者が大勢の患者に嘘をついている詐欺以上の罪である。宗教だから、誰も何も言えないところを利用したのだ。だから、大罪を犯していた。

神と崇められたくて、宗教を利用した

これだけではなく、彼が責任者としてこの惑星を統治して以来、地球上に「宗教」をもたらしたおかげで宗教が乱立し、人類の混沌混乱を招いた。世界はいつまで経っても平和にならない。 その原因の根本は、目に見えない世界において、地球規模になる前代未聞の計画的犯罪が行われていたからだ。それは釈迦、キリスト、アッラーなど宗教に関わった者たちも含まれる。エルカンターレは釈迦と結託して「仏」という造語を用いた。そもそも「根本仏」は架空の存在だ。 これらは、すべて、地球の責任者としてのエルカンターレが「神」として崇められたいために起こしたものだった。

エルカンターレ他を逮捕監禁する

世界を支配したい野望は、エルカンターレから始まったのだ。 現在、エルカンターレは別の惑星の無間地獄に足枷を嵌められて監禁されている。宇宙系悪魔アーリマンやカンダハール、地球系悪魔ルシファー、ベルゼベフなどと同じところにいる。 また、RAゴール、メタトロン、ヤイドロンも逮捕した。これは地球規模いや、宇宙規模の大事件である。

エルカンターレが地球のリセットを招く

さらに、エルカンターレのおかげで、2030年に「地球のリセット」を余儀なくされた。地球創造の理念に相応しくないエルカンターレの創った「物質文明」「ディストピア」を終わらせる必要があるからだ。

大川隆法の霊言を行うべし

『エルカンターレ衝撃の真実』の書籍は、単なる批判書ではない。 私が言及していることが、真実かどうか実証する方法がある。 それは、エルカンターレを呼び、『大川隆法の霊言』を行うことだ。

私はエルカンターレをいつでもどこでも呼ぶことができるからだ。幸福の科学内のチャネラー(霊媒師)に降ろすことが可能である。よって大勢の前で公開霊言をするべきである。 『大川隆法の霊言』を行う機会をつくってもらいたい。それが、大川隆法氏の「復活」を兼ねられるはずで、幸福の科学の信者、会員、職員のエルカンターレ復活の願いもそれで叶うからだ。 『大川隆法の復活霊言』を行うことに対して、多くの方に声をあげてほしいと願っている。 

 

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