はじめまして! 『心のアルケミスト

かみむら 寿 誉(Toshitaka)です。

1958年生まれ

建築・インテリアデザイナー、木版画家、ガラスアーチスト

グラフィック&webデザイナー

地方自治関係のボランティアJOB(町会長ほか)


1991年に半年間による内省(反省)の時を過ごして霊的覚醒をしました。

それから25年以上の長い忍耐期間(スピリチュアル人生)を過ごした結果、

人生や心の悩みを解決するための霊的パワー(霊力)をつけることができました。

 

そして、見えない世界の高級霊団からお許しがでたのです。

 

今後は「心」のアルケミストとして、迷える人々のために霊的世界、死後の世界の実証と

人生の悩みや心の病気を抱えた皆様に真実のスピリチュアル人生に目覚めて頂けるように

(降霊、交霊、霊言、心霊治療、遠隔治療、対機説法などの霊能力)を通して

お手伝いができればと考えています。

 


僕はこれまで波瀾万丈、紆余曲折、

奇妙奇天烈な人生を送って来ました。

 

23歳のときにベーチェット病という難病にかかり、

失明するかもしれないと宣告を受けていました。

この病気は5年周期に目立って大きな症状がでるようでした。

その後、やはり5年後の28歳のときに神経ベーチェット

の併発で脳梗塞にかかって死の寸前を経験しました。

 

意識がない期間を過ごして目が覚めたときは、

右半身が完全麻痺になっていました。

それから3ヶ月間入院してリハビリ治療をして

その後、不自由ながら一応社会復帰ができるようになりました。

 

それから再び5年後を迎えた33歳の時に、ある事がきっかけで

この世に生まれて、生きた人生の『清算』を「見えない世界」から

迫られて、半年にも及ぶ反省と内省の期間を過ごしてきました。

 

それは摩訶不思議な霊的体験、幽体離脱を含め、心の大変革の時期を過ごしました。

その中で、自分の一生を暖かく見守っている存在から、大きな愛、光に包まれて

この世ではありえない至福の体験(真の幸福感)をさせてもらいました。

そして自分自身が、本当はどういう存在であるかを悟ることができました。

 

そしてそのような奇跡のおかげで、

脳梗塞の後遺症と難病はすべて完治することができました。

それを境に見えない世界への感謝の心が強まって、

自分の生き方もが変わってきました。

 

その後すぐに、不思議と道筋がついて自分が希望していた

職業につくことができました。

デザイナーとしてデザイン会社に勤めてから7年後に独立し、

インテリアと建築のデザイン会社をしました。

 

そして会社では忙しく働き、多くの社会経験を積んでいたのですが

その間も、数々の霊的体験(恐ろしいことも含む)をして

壮絶な人生を送ってきました。

見えない世界からの他力と「心」の力による自力で乗り越えること

ができたと思っています。

それに『心の平静さ』を保つことを学んできました。

 

今は、自然な流れでボランティア活動に取り組んでいるところです。

 


自分の「心」をコントロールするのは自分自身でしかできません。

幸福感も自分の「心」でしか味わうことはできません。

 

人を喜ばせたりすると「心」はどうなるでしょう?

人にとって悪い事を思ったり、行ったりしたら

その時、自分の「心」は本当は霊的にどうなっているのでしょう?

 

もし、その状態で突如死んでしまった時、あなた自身はどこにいくと思いますか?

 


このようなことをこのブログサイトでは

哲学、心理学、宗教、思想、霊的(スピリチュアル)な真理を

さまざまな角度からお伝えしていきたいと考えています。

 

人間とは何か?幸福な人生とは何か?人間はどこへ向かって行くのか?

「この世」から「あの世」まで貫いた生き方が、本当の幸福の道なのです。

できるなら、これまでの人生を『清算』するくらいの反省を

「幸せになる心の錬金術」で実践することを一度はオススメします。

これについては、今後さまざまなセッションを予定しています。

 

そのセッションの効果が、あなたの人生を劇的に変えることにもなります。

それが「第二の人生」スピリチュアル人生に目覚めて霊性が高まる道です。

あなたが、求めていたあなたの生き方に出会います。