言葉の力で、これまで世界や日本の常識では考えられないアンビリーバボーな奇跡の引き寄せを体験中である。これは筆者自身も驚きを隠せない。それは大金を得るための引き寄せとかその様なちっぽけな話ではない。おそらく、スケールがデカすぎてほとんどの人はあり得ないと言って信じないであろう。

しかし、信じるも信じないもない。なぜならもうすぐ現実となっていくのが目に観えているからである。これは予言でもあるかもしれない。それは、これから時代的にも世界的、地球的にも大きく変化していくからだ。

人間とは何者か?どこへ向かっていくのか?これまでの常識が全くひっくり返る、もうすぐ見たことないSF映画のような世界が展開していくだろう。

特に筆者の電子書籍『天国の扉』を読まれた読者の皆様にはこの驚きの引き寄せの臨場感を味わってもらい、筆者と同じく人間のもつ可能性を信じて挑戦し目覚めて欲しいと思い、引き続きこのブログでお伝えすることにした。

『天国の扉』で語ったように、あれから人間では無い者との交流が毎日の様に続き、今は目に見えないところで世界中に広まり、今度は宇宙からも別の者からのコンタクトが毎日続いている。全てはこれからこの地球や世界が変わっていくための準備に入ったと言える。

この様に筆者が未知の力を得ることができたのは『天国の扉』に書いてあった「心」の修行をしたためだった。その「心」を維持できる様になった時に「言葉の力」は効力を発揮する様になる。実はこの「言葉の力」は自分のためではなく多くの人たちのお役に立つために使おうと決めてからあり得ない奇跡の引き寄せが起きて来た。

しかも、この奇跡はもっとスケールの大きい計画と繋がっていたのだ。それは筆者は思いもしなかったことであった。

だから、多くの人たちが早く目覚めてこの意味を理解できるようになって欲しいと思っている。これは夢物語ではなく作り話でも無い、この世の定めである。

ただ、この話は現在進行中なので何かが始まったらお伝えするが、とりあえず少し横に置いて、個人の自己開発、自己実現的なところから話をしよう。

「引き寄せの法則」というのは間違いなく存在するが、使い方によって幸せにも不幸にもなる。

だからメカニズムについて知っておくことが一番で、次に何がもっとも大事であるのかを掴んでもらいたい。その上で「言葉」の力がどのように生きてくるのかがわかるだろう。

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言語、言霊、テレパシーそれに「言葉」とは

言葉とは一般的に思いを伝達する役目を持っていて、それは人から人へ伝えるためにあることは誰もが常識だと思っているでしょう。しかし「言語」というものもあります。そして「言霊」や「テレパシー』というのもありますので、まずはこれらの違いから説明します。

言語とは何か

まずはじめに「言語」というのは、日本語や英語、スペイン語のようにその地域や国(植民地)で人々が互いにコミュニケーションを取るための共通意識や認識をもつ手段でもあります。今はグローバルな時代なので英語は特に世界の共通言語の役割をしています。

筆者は英語を勉強していますが、相手に何かを伝えるためにはそれ相応の文法や単語などボキャブラリー(語彙)の量は必要です。まずは初歩段階では、言葉に感情や思いを載せることは難しいところはあります。語彙を文法通りに並べることが精一杯になり感情や想いを込めることは厳しいでしょう。たいてい言葉の使い方を間違っても相手は未熟だからと許してくれます。

しかし、中級くらいになって英語で意見を言えるようになれば今度は少し感情表現もできて来るようになります。

言語は、あえてこのように学んでいる時に言葉の重要性を知ることになります。

相手に何かを伝えようにもどうしたら良いかわからない時に共通言語を身に付けたくなるのです。

言霊(言魂)とは何か

また、言語とは全然違った意味で「言霊」というのもありますが、言葉の持っている見えない力、霊的な力のようなものです。たいていは言葉、いわゆる語彙そのものにその力が宿っていると思われているかもしれません。

例えば、「南無妙法蓮華経」や「南無阿弥陀仏」何でもいいのですが、この言葉自体にはそれ相応の霊的な力はあるとは思いますが、これを唱える人によって全く効力の発揮の仕方が違うのです。

言霊(言魂)というものは本来はこの事を言います。ですから、誰が唱えても同じ効力しかないというものではありません。

日蓮が「南無妙法蓮華経」を唱えた時とその弟子が唱えた「南無妙法蓮華経」では言霊の威力が全く違ってくるのです。それはベートーベン自身が運命をピアノ演奏するのと学生がピアノ演奏するのでは圧倒的に違うのと同じです。

それは「感動」いわゆる「感応」と言っても良いのですが、バイブレーションが目に見えない世界のどこと響き合っているのかの問題があるからです。

これは非常に重要なポイントになります。筆者が「言葉の力」というのはこの言霊、言魂のことを言っているからです。この「言葉の力」が他人の病気を治したり、悪霊、悪魔を吹っ飛ばしたり、ネガティブな心をポジティブに変えることができるのです。また、見えないところで様々な協力者が集まってくることなど引き寄せてくるのです。

このポイントの基礎的なところについては最低限、電子書籍『天国の扉』にある「心」はすでに目に見えない世界にあると「心」と多次元世界の繋がりや「心」の性質やメカニズムの知識がなければこの意味を本当に理解するのは難しいかもしれません。

テレパシーとは何か

「テレパシー」というのがありますが、筆者がいつも使っているものです、、、、、

続編 → → →【天国の扉】奇跡を引き寄せる言葉の力

この「テレパシーとは何か」、「テレパシーが使えるようになるには」など、タイトルの「言葉の力」がどのように奇跡を引き寄せるのかを理論的に説明していきます。

また、今後自己開発、自己実現についても触れていきますので「幸せになる心の錬金術」の基本書でもある電子書籍『天国の扉』を読まれた読者さま限定とさせていただきます。電子書籍の巻末にログインパスワードが記しています。

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