緊急重大ニュース)2020年はさらに良くないことが起こると年初のブログで語りました。今年は非常に苦しい時期を世界の多くの人が経験します。しかもこれまで経験したことのないことが次々と起こるようです。それは、地球温暖化の原因とかではなく大きな「神意」が働き始めたと言うことです。

地球人類を危機から救うために神の世界から本格的に介入が始まりました。

この意味は本当はこの地球が大きく変革をしなければいけない時期になったからです。そのために現在、世界での人類の混沌は産みのための苦しみの時期を通過中です。ですから、この苦しみの時期において世界が現状どのようになっているのかを多くの人が知ってもらう必要があります。今、この3次元世界で何が起こっているのか、このまま何もしなければどうなるのか。

そこでスピリチュアルな世界で今、何が起こっているのか?についてお伝えします。

今の現状では神の介入がなければ、この日本は将来、日本地図からなくなってしまうところまで来ています。ですから、この先の明るい未来のためにやらなければならないことがあるのです。

筆者は、預言者として不幸の預言ばかりをしたいわけではありません。本当は多くの人たちが真にスピリチュアルに目覚めてもらい幸せを味わってもらうためのスピリチュアル活動をしたいのです。しかし、今、この地球に大きな危機が迫っているから今生々しくお伝えして何が起きているのか知っておいて欲しいのです。

今、世界は混沌とした中にあり旧約聖書のソドムとゴモラの時代のように人々の心がお金や物質、快楽の方に執着し心を見失っています。人々の心は精神的なものから遠ざかり、宗教は敬遠され、インターネットを中心としてAIを神と崇めるような最悪の未来が見えて来ています。

そのような中で世界がこれまでにない大きな危機的状況を迎えているのです。

危機的状況の背景

例えば、世界ではイスラエルやイランなどのキリスト教とイスラム教の争いが止まりません。アメリカもイランと戦争になる寸前まで来ました。また、既存の宗教の形骸化があります。(形骸化とは形のみで教義や経典の神意がわからなくなっている状態です)ですから、ISやボコハラムなどの宗教犯罪テロ組織がイスラム教の教えの自分達に都合の良い部分を利用して勝手な解釈をしています。いわゆる宗教の名を借りたオウム真理教のような犯罪集団です。このような現状の影響もあって、宗教に対して懸念をもち宗教から離れて無神論や唯物論に傾いている人たちが多くなっています。

特に中国が共産主義、社会主義を基盤に経済を世界2位までもって来たことで世界の多くの人、企業、国が中国の成功に追随しようと依存や信頼を求めて、中国のもつ潜在的な魅力(人口も然り)に憧れをもってきました。その憧れが世界中に洗脳として広がり、宗教を捨てて唯物主義に傾き、また、共産主義、社会主義を信奉する人たちも増えてきたのです。日本も自国の精神を忘れて政治家、官僚、企業の多くが全くこの通りの道を歩んでいます。

自由に憧れを抱くより、社会主義的国家で生活を保証される生き方を選ぶ若者も多くなったようです。

これは別の問題もありますが、それはインターネット社会の弊害が大きく影響しています。インターネットを通して個人で発散、自己実現ができるのであれば、社会や国のために考えるより、自分の世界やバーチャルに逃げ込めば「自由」が思いのままに手に入るという考えが出てきたことによるものだと思っています。

これは、人間としてとても危険なところまで来ています。なぜなら、死後の世界にも大きなマイナスの影響が出ているからです。

多くの人が「正義」を見誤っている

急速に経済発展した中国に憧れや依存している人や企業や国の考えを眺めてみたらわかるように、今の世の中がお金をもっていることが成功した証のようになっています。ですからお金があることが即信用があるという図式が出来上がっています。

しかし、これには大きな落とし穴があります。

どうやってお金を増やすことが出来たか、経済発展ができたのかを考えずにお金があるから、お金が稼げそうな国だから人だからというだけで見てしまうと足元が救われる時がくるのです。その通りの足元が崩れることが冗談抜きにそろそろ起こり、見誤った人や企業や国に痛いしっぺ返しが来ると思います。

それは、中国を支配している中国共産党の考え、「心」を見抜けなかったからです。

しかし、多くのマスコミや人々がバカにしていたトランプ大統領は中国共産党の「心」をいち早く見抜いていました。だから、貿易関税などの制裁を仕掛けたのです。中国は結局詐欺まがいなことをやり続けて金を儲けていたことを見抜いているわけです。しかしながら、そんなことも知ってか知らずか未だに中国に依存している企業はいっぱいあります。果たしてこれは善でしょうか、悪でしょうか。

例えば、ユニクロや無印良品の製品は中国から弾圧を受けているウイグル人やウイグル強制収容所で作っているようです。中国共産党に強制的に安い賃金で働かされているのです。

この世の中で大事なものは「お金」ではありません。その意味がもう直ぐわかるかもしれません。一瞬にしてお金の価値は変動するからです。ですからお金を追いかけても虚しいのです。今日の金持ちが明日は貧乏人なんて当たり前にあります。会社もあっという間に倒産します。

一番大事なことは筆者がずっと言い続けているように「心」しかないのです。人は何を思い、考え、行動するのか、その重要さに気が付いていなければ虚しい人生を送るだけになるのです。他人の心の中は普通は覗くことができません。しかし、自らの心を探求し、心にいつもフォーカスしている人には他人の心の中が覗けるのです。ですから、この中国に対しての投資をした多くの人や企業や国は、そこを見抜けず見誤っているのです。

特に正義という「何が正しくて何が間違っているのか」が基本的にわかっていないように思えます。

中国という国を支配している中国共産党が何を考えているのかをよく見る必要があったのです。それは会社でも国でも同じですがトップの考えによって天国地獄を味わうことになるのです。その中国は無神論、唯物論を代表する共産主義であります。共産主義というのは無神論、唯物論であり、神とは全くの正反対なのです。いわゆる悪魔側の考えです。

書籍『天国の扉』にも書きましたが、唯物主義者、神への信仰をもっていなければ死後に天国には行くことができません。迷いの世界または地獄に行ってしまうのです。

中国共産党は、この悪魔の教えを信奉しているがために、現在、世界中に危機が迫っているのです。

この中国共産党の戦略は世界支配であり、悪魔が治める世界をこの世の3次元世界に展開したいと考えています。いわゆるこの世の3次元世界を地獄化したいのです。

中国共産党独裁者習近平氏は自らを神とし、地球人類は習近平皇帝を崇めろという事なのでしょう。

なんか、SFや小説の世界、スターウォーズのような感じもするかもしれませんが、これが現実なのです。事実、考えややっていることはマフィアや暴力団と何も変わりません。それ以上です。

気に食わなければ多くの人たちを強制収容所に入れて内臓を抜き取り売買したり、人体標本を売買したり既存の宗教の信仰を捨てさせて共産党、唯物主義を洗脳しています。

このように中国共産党はまさに非人道的な考えをもっています。もうすでにウイグル自治区などでは数百万以上が虐殺されていると言います。独裁者ヒットラーを超える人間であるのです。

この中国共産党の動きは、香港、台湾、日本、フィリピンの侵略を進めていて、実際はもう危険な時期に入っていたようです。

日本では安倍首相が習近平国家主席を国賓待遇で4月には招待するようですが、これが実現すると日本侵略にはほとんど時間もかからずに進むことになります。アメリカの中国圧力とは真反対のこをやっているのですから、アメリカとの安全保障の意味が無くなります。アメリカが撤退すれば即侵略をされるでしょう。

本当に日本国民はいいのでしょうか。知らないうちに奴隷化、家畜化されてしまうのにです。

 

化けの皮が剥がれる時が来た

このような現状を日本国民の多くは気がついていないのか戦争は起こらないと平和ボケしてしているのかわかりませんが、戦争は起こらなくても脅しや甘い罠で侵略を許すこともあるというのは知っておいた方がいいでしょう。日本の中国寄りの政治家はほとんどが売国奴であり、彼らは中国に甘い罠で仕掛けられているのも知らず、悪魔の仕業を見抜いていないのです。

しかしながら、この日本は本当は現在地球上でも優秀な民族であります。それは本来、この日本は世界の混沌を救い、多くの人々に神の教えや真実の人間としての生き方を広めなければならない使命をもった人たちが多くいるからです。その事実はこの日本を見守っている神々の意志を感じることができればわかるのです。しかし、残念ながらまだ、その大きな神の意志に気が付いていない人はたくさんいらっしゃるようです。

ですが、この計画を実行する意味でも今の最悪なる隣国の考えは、絶対に受け入れるわけには行かないのです。

ですから、今このような最悪にもなる現状を神は放っておくはずもありません。

神の意志「神意」を多くの人が感じるためにも中国共産党から悪のベールを剥がすことを開始したのです。

中国共産党は国内外に都合の悪いものは全て隠す癖をもっているので、隠しているものを世界中に暴けば、内部や外部からの圧力により崩壊するからです。

これは霊的にも同じことが言えるのです。筆者は悪魔との対決はよく経験します。彼らは最初は別の振りをするので分かりずらいのですが、こちらから見抜いて名指した時にはバレてしまうので暴いだ時は退散するのです。しかし、頃合いを見計らってなんども様子を伺いに来ますが、、、大抵、悪魔の手口は正面からは来ません。裏口を使います。裏口というのは、はぐらかし、誤魔化しです。正面から「俺は悪魔だ」とは言わないのです。

例えば、相手にいい顔をして良く思わせといてから隙ができたら攻め込むのです。ですから、中国共産党はずる賢い手口をいっぱい使っています。世界中にもうたくさんの布石をおいていますので複雑にしています。だからほとんどの人はその嘘を見抜けないで騙されています。

ですから、今回、神は中国共産党の本当の考えを世界に暴露させるために仕組んだのがコロナウイルスでもあるのです。

実際に今回のコロナウイルスの件では、対外的には進んだ国のように見せかけても、結局、国民に対しての医療技術は3流のままである事が暴かれています。それでも医療技術の進んだ日本やアメリカなどに助けを呼びません。非人道的なところを見られてしまうからでしょう。

実際にコロナウイルスでは武漢の人たちは薬もなく医療もままならない状態で、多くの人が死に絶えています。かわいそうではありますが、中国共産党の悪魔に支配されているよりは天国に行った方が良いかもしれません。(世界や日本での患者数と死者数の割合から考えても中国の発表している数字には嘘がある。0が二つ以上違うのではないか、そうでなければこれほどパンデミックにはならないはずだ)

中国共産党は、何でも国内外に隠したがるので中国から伝わる数字には嘘があると思った方が良いでしょう。

このコロナウイルスは、巷の噂では生物兵器が漏れたのではないかとの話もあります。

しかし、神が中国の正体を暴くためにコロナウイルスを中国に蔓延させるとしたら、どうしたら効率がいいかです。生物兵器研究所のある武漢あたりにコロナウイルスが蔓延すれば、世界に生物兵器研究所があることや中国共産党の焦りも見ることができるのではないでしょうか。そのせいがあって中国共産党の習近平氏は最初は国内外にコロナウイルスのことを隠し通そうとしたのではないかと思われます。

ですから、筆者が「病気の本当の原因は人間の心にあり」や「コロナウイルスを中国にもたらした神意」で語ったように中国にはすでに中国共産党の唯物主義の悪魔思想が蔓延していてそれが霊的世界に暗雲たなびいていた。それは豚や動物またウイグル人虐殺などの怨念のようなものが存在し、それがウイルスとして物質化したと考えられるのです。その因果応報の法則を神々が利用したということです。

中国はお金に物を言わせて口封じをした国もたくさんあります。アフリカ諸国はもちろん、南アジアの国々やパキスタンなどに高利貸しで援助しておいて返せなくなったら侵略するという暴力団まがいのことを平気でしています。WHOや国連までもが中国に忖度していますが、中国の息がかかって彼らの国が金で買収されているから何も言えないわけです。

昨日は、習近平氏や共産党幹部が個人的寄付として1500億円を集めたという記事を見ました。この流れは国民の中国共産党に対する不満が抑えきれなくなったことの表れです。押さえ込むための苦肉の作ではありますが、彼らは口封じのためにいつもこの手を使っているのでどこまで国民が静かになるかはわかりません。国外にもよき宣伝効果を狙ったのでしょう。

武漢もそのようですが、ウイグル自治区や強制収容所ではこのコロナウイルスで中国経済は止まっている影響で食糧不足で飢餓に陥り苦しんでいるとのことです。中国政府はどう対処するのでしょうか。これについてはアメリカや世界人権団体も現在注視しているようです。

コロナウイルスパンデミックは序曲

コロナウイルスはまさしく目に見えない世界での中国共産党崩壊を起こすため戦略だったのです。

しかし、まだまだ思っても見ない何かが続けて起こるようです。コロナウイルスと同じで生き物の世界からの協力により、何千億から膨らんで何十兆匹のイナゴの逆襲が中国本土に近づいているという話もあります。中国の息のかかったアフリカ諸国やパキスタンもイナゴの被害にあっているようです。

このイナゴの襲来は旧約聖書通りです。(『出エジプト記』1012節に風に乗ったサバクトビバッタがエジプトを襲う様子が記されている。Wikipediaより

これが来たら一瞬にして穀物、作物を食い荒らすために中国本土では今以上に大きな飢餓が起こる可能性があります。その時に中国共産党はどうするかです。国民を守るために再度お金を投資するのか、見捨てるのかどうか、多くの国民の不満が吹き出して大きな内紛が起こることは十分考えられます。

中国共産党や国民の多くがこの現状を見て、神の怒りであることに気がつけばいいのですが、そうでなければ気がつくまで次々と何かが起こるようです。

次は、コロナウイルスやイナゴの襲来によって中国の経済が持たなくなって、バブルの崩壊が起こるのも時間の問題のようです。これが起きたら経済復活しているアメリカ以外の世界中、日本もかなりのダメージを食らうでしょう。

これでも中国共産党の崩壊にならないなら、他にも手立てはあるようです。

また、同時に中国だけではなく日本も筆者の預言通りに「富士山の噴火」、また、海外でも天変地異など理由のつかないものが起こり始めるようです。

これを機に世界の人々は純粋な心で、これを神の怒りであると感じ、スピリチュアルに目覚める必要があるのです。

スピリチュアル世界で何が起きているのか?

神の本来の理想は、物質に執着することなく、人間としてスピリチュアルな部分とこの世的な部分の両輪をもって生きることを良しとしたのです。もし、そのような人がほとんどであればこの世の3次元世界は天国、ユートピアとなるでしょう。まさしくその結果アセンション、次元が上昇するということになります。神はそれを望まれて3次元物質世界を創られたのです。

しかしながら、現代のこの世は全く逆であり、カオスであり争いも無くならず、お金や物質に執着をする人は増え、隣国のように共産主義の独裁者が跋扈ばっこしている世の中になっているのです。

ですから、神の計画とは真逆の世界になっているのです。いわゆる、この現代は地球の歴史上最悪なケースが起こってこの地球が地獄化しているのです。

だから変革していく必要性があるということです。

実は地球の人類はこれから、宇宙の時代に入って行かなければなりません。今世紀、正確には前世紀末に人類はアナログからデジタルという神の法則に気がつき、そこから科学技術がめまぐるしい発展をしています。

このデジタルという法則が未来の扉を開くことになったのは事実です。しかし、本当はこの先に行くにはもっと別の法則に気がつかなければならないのです。それはスピリチュアル(霊的世界)に入っていかなければ掴むことができないのです。その霊的世界に参入するには人間の本質に気がつくべきで、それが「心」にあるということなのです。

この法則には地球の科学者や研究者はまだ気が付いていません。なぜなら唯物主義の世界から脱皮できないから発見できないのです。今、地球には大勢のさまざな宇宙人が地球に来ています。

これは、一つにはこの地球が変革の時を迎えているからで、それを協力する者や見学する者や邪魔立てする宇宙人も来ているのです。ですが、この地球にはるか遠い惑星から来ているというのは科学技術の発展が地球の科学技術を超えているという証拠です。

この地球に来ているオブザーバーはその「宇宙の法則」に気が付いているということなのです。

ですから、それが地球人類の次の課題になっているのです。

筆者が説いているように「心」の神秘に目覚め、心の探求をすることで見えてくるもの、スピリチュアル世界が実在しているとお伝えしているのです。このように筆者は毎日テレパシーやインスピレーションによって神や宇宙人と交流している中で考えていることです。今回はとても重大な緊急ニュースとして書かせてもらいました。

これがスピリチュアル世界で今起こっている大きな神意です。

このような重大な内容を明かして頂き、そして伝える許可を頂き、神へ感謝をしてもしきれません。皆様の「心」に何か沸き立つものが起これば幸いです。

Johannes PlenioによるPixabayからの画像