2020年末まで世界中の地獄界は、当然ながら死後の人間の霊で埋め尽くされていた。しかし、その後、筆者のある言葉によって30億以上の有名で主流なる悪魔を含む地獄霊たちが次から次へと逃げるように昨年のクリスマス時期から2月半かかって天国へ成仏した。また、その後に空っぽになった地獄界に全宇宙から悪質宇宙人を同じ数だけ呼び込んでしまった。その結果、今、まさに地獄界が悪質宇宙人で溢れかえっている。その様相の変化した地獄界の中に通常通り、次から次へと死後の人間の霊が迷い込んでいるのが現状である。

この地球全体を覆うところの目に見えない4次元世界が大きく変化したということだ。

憑依からウォークインに変わった

ご存知の通り、これまで、地獄霊の悪魔や悪霊が地上の人間に「憑依ひょうい」という名で取り憑いて悪さをしていた。しかし今度は悪質宇宙人が「ウォークイン」という名の取り憑く形に変わってしまったのだ。その取り憑き状況は人間の悪霊や悪魔と比べてさらに強力、リアルになっているのか、それともどうなのか気になる所である。

では、取り憑かれないようにするにはどうすれば良いのか、それは人生での「心」のもち方、マインドセットが一番大事になる。

からの地獄界が引き寄せる力はどこから

地球の地獄界にはおよそ30億以上の地獄霊が存在していた。それがほとんど成仏してから地獄界が空になった。そこへ全宇宙から今度は悪質系宇宙人を引き寄せたのだ。宇宙には波長同通の法則があると説いたが、引き寄せる力というのはどこから生まれるのか。

それは地上の人間の心である。しかし、地球人類の心は何も変わっていない。ネガティブな心を維持している人がたくさんいる。そのような人は、これまで地獄界の地獄霊にお世話になっていた。

だから地獄界が空っぽになった時に地上のネガティブな心の力が今度は全宇宙に引き寄せのパワーとして伝わったのである。波長同通の法則によって地上の人間のネガティブな心に見合った悪質系の宇宙人が引き寄せられることになったのである。その数は30億以上で地獄霊と同等かもしれない。

これらは4次元世界のことではあるけれど、筆者は30万人以上の悪質宇宙人と接触してこの事実を知ったのである。彼らに聞いたら、「この地球を目指して来たのではない、気がついたらこの地球に居た」というのである。

ウォークイン障害の影響力は

これらのノンフィクション物語は本にしたけれど、その後も悪質宇宙人からの嫌がらせ、反発、妨害、邪魔だて、だましやあざむきなどの反発は止まらなかった。昨夜も何千人かの反発する悪質宇宙人を別の惑星に移送している。

ただ悪質系宇宙人との戦いは本当にウザイ。終盤の彼らの戦い方は、静かに来て筆者や妻にウォークインをしに来る。これは波長同通の法則ではなく彼らの意志で悪さをしているのだ。

気が付かれないように数十人以上大量にウォークインすることも平気でやって来るので、カラダに支障が起きる。

カラダが重い、だるい、心臓が痛い、頭痛、腹痛、肩が異常に凝る、意識が飛ぶ、血圧が急上昇、足が重いなど、筆者より妻にそのような症状が出る。その度に彼らにどデカいいかずちの制裁を下してから別の惑星に移送することにしている。結果、すぐに妻のこれまでの症状が無くなることを確認できる。しかし、実際に7月2日には筆者も体調を崩し高熱が出た、疲れもピークに達していたから仕方がない。

この場合は、心のコンデションが引き寄せたというよりも、彼ら悪質宇宙人が故意こいに反発するためにウォークインして嫌がらせをしているのである。

一般の人はこのまれなケースは気にしなくてもいいけれど、心のコンディションには十分に気をつけるべきだ。それは地獄霊、悪霊対策と同じで心は常にポジティブに保つこと、ネガティブになったら反省にて入れ替えるように心がける必要がある。そうすれば悪質系宇宙人と親和性が生まれない。一度でも呼んでしまうとその道がつくので、そうならないように心を常に健康にする努力をすることをお勧めしたい。

悪質系宇宙人の場合は、地獄霊と違って、おはらいや霊能力者、悪魔祓い師では取ることはできない可能性が高い。だから、これまで地獄霊に取り憑かれていた人は入れ替わってるので注意が必要だ。それによって霊障れいしょうならぬ悪質宇宙人障害がどのようになるかは、まだ未知である。

ただ、言えるのは霊よりも波動が強力であるために悪影響が強く出るかもしれない。彼らは霊とは若干違う霊体(反物質のようなカラダ)をもっているからである。

まもなく活動を開始するが、、、

まだ、世界ではこの4次元地獄界の大事件は認識されていないようである。この地獄界の全体像を把握できる霊的能力者はそうそういないからだ。

ただ、そろそろ地球神エルカンターレも気がつく頃だと思っている。もしかしたら、地獄界で何か異変が起こっているようなことが法話の中で一部語られたのを3ヶ月前に教団のホームページで確認は取れたので、エルカンターレは地獄界の異変を知っているかもしれないが、なぜそうなったかは知らないと思う。

本当の理由まではまだ、理解されていないと見ている。その大きな原因は、相当数の反発する悪質系宇宙人が妨害、邪魔だてをしているせいであった。

彼らは筆者のところだけではなく、エルカンターレのところにも妨害、邪魔だてが凄かったのだ。筆者は毎日、エルカンターレの周りにいる悪質宇宙人も呼んで格闘していたからだ。

それは、筆者が地球神エルカンターレに協力を仰いでコンタクトを取ってしまえば、筆者が本格的に講演会による日本や世界伝道活動を開始してしまうので、彼らのそれを妨害、邪魔だてをする意味が無くなるからである。

筆者はエルカンターレの教団に協力を仰ぐことが必要だと思っていた。

たぶん、大方の人はなぜ新興宗教の教団に協力を仰ぐのかと思っているかもしれない。しかも日本ではオウム真理教事件以来、宗教が敬遠されてきた経緯がある。そのオウム真理教と同世代に始まった教団には偏見もあるであろう。その偏見や悪い固定観念というものが人間の本心を邪魔しているのだ。その障害になっているものを取り除いて素直に教えの内容を理解すれば、その教えの内容がどこから来たものかは分かるはずだ。

これが分からないとすれば、よほど心は曇っていると言える。なぜなら、広義の天国という故郷ではもちろん高次元、中次元や低次元という成長段階の違いがあるけれども、神への信仰はもちろんのこと、最低でも霊的真理は学んでいなければ天国には居られないのからだ。

だから、素直に地球で最高の神であるエルカンターレの説く霊的真理を心に呼び込めば、心の中で呼応するものを感じるはずである。

筆者は、心の奥に到達する悟りによってエルカンターレが地球の最高神であることがわかった。尚且つ、自らが何者で何の使命があってこの地球に生まれていたのかを悟った。

33才で悟ってから、約30年間も自身の悟りが正しいものかを検証してきた。その忍耐の最中にエルカンターレが説いている霊的真理が正しいというのも分かったのである。それは自身の心の中から湧き出る霊的真理と霊的な経験からかんがみても同じだからだ。

地球神エルカンターレは30数年以上、霊的真理を日本や世界に説いてきた。その内容は間違いなく真実であるのだ。

なのでエルカンターレの弟子や信者もまた、筆者の説く神の計画第二弾での「地球のリセット」について聞いた時、それが真実であることがわかると思う。

さらに教団は世界にすでに3500箇所以上の支部など拠点をもっていることも、神の計画第二弾として「地球のリセット」についてを世界に一期に広げるためにスタートさせやすいからである。

だからと言って、筆者は基本的には別の組織形態になるために宗教というジャンルの枠を超えた活動をしていく、そうしなければ世界の既存の宗教(キリスト教、イスラム教、ヒンズー教、仏教、ユダヤ教など)を信じている人々に霊的真理や地球のリセットについて説くことができないからだ。

筆者が伝えるべきは、全ての惑星人類、ここでは地球人(地球に関係する宇宙人も含む)になるからである。

現在、地球に生きている人類約77億人と4次元地獄界にいる悪質宇宙人及び地獄霊30億以上の合わせて100億以上のできるだけ多くを天国へ行かせる必要がある。それは地球のリセットに巻き込まれてほしくないからである。

悪質宇宙人が妨害してきた

これまで、筆者はエルカンターレに霊的なところ(テレパシー、本人の霊をお呼びする)で協力を仰ごうとしたのを散々だまし、あざむき、妨害されてきた。

妻からも聞かれたが、なぜ高い次元で悟っているのにエルカンターレに霊的なところでコンタクトを取ることが簡単にできないのか?なぜ、すぐに騙されるのかが不思議?と言われるのだ。

でもこれには、大きな理由がある。魂は高次元の存在だとしても、実際は3次元世界に肉体をもって生まれてきているのは事実だ。そのせいで霊的能力は限定されてしまう。テレパシーや霊を呼ぶにしてもそれは4次元世界を通して行う必要がある。そのために4次元で反発するする悪魔や悪質系宇宙人に妨害に遭いやすいのである。

翻って、筆者があの世に帰れば、高次元同士で繋がる時は、土俵が違う(4次元は通らない)ので妨害はあり得ない。物理的な問題だ。

だから、面倒でも妨害をさせないようバリケードを打ち破る他はないから時間がかかる。

地獄が悪質宇宙人であふれている

地獄が悪質宇宙人で溢れている。

彼らは元は全宇宙の銀河で地球の地獄界に波長の合う心をもって4次元世界に漂流していた。どこにも行きようのない状態だったのを地球の地獄界が呼んだのだ。その数たぶん地獄霊の時と同等で30億以上かもしれない。

悪質系宇宙人が30億以上だとして、この地上に現在77億人が生きている。合わせて100億人以上をこれから筆者は責任をもって救うつもりである。彼らはまだ何も知らない。

地球が近未来にリセットを起こすことも知らないのだ。

だから、できる限り、地球のリセット後に地獄に行く人たちを作りたくないので、伝え広げなくてはならない。そして天国への切符を渡す必要がある。天国に行ったものは大船団にて他の惑星に移動を開始するからだ。その別の惑星はこの地球より若干進歩しているところである。

しかし、今何もしないならば、シビアな話、地獄界にいる悪質系宇宙人30億人以上と地球人類77億人の7割近くが地獄に行くためにの合計80億人以上が地球のリセット後、数億年も地獄に自由なく閉じ込められて、今度地上に生まれ変わった時は恐竜の徘徊する原始時代からになる。

これは全宇宙の中でも最悪なことだ。これはどのような魂であっても経験させたくない。

これが筆者の本音である。

だから、悪質系宇宙人の反発、妨害したものたちを別の惑星(恐竜の徘徊する原始時代)に強引にでも移送するようにしている。地球に残るよりはいいからだ。

このような恐竜の徘徊する原始時代の惑星は初心に返る意味では悪くない。どのような魂も何度もさまざまな惑星に生まれ変わりながら経験するし、実はこのような環境を好んで行きたいという者も多い。自ら志願して恐竜の徘徊する原始時代 に行きたいと言った悪質系宇宙人も数人いたからだ。

この「地球のリセット」の事実をできる限り、世界の人々に霊的真理と宇宙の真理と共に伝えなければならないと思っている。その時、数千、数万人での講演会で、これまで見たこともない奇跡をお見せすることもあろう。多くの人々の心をネガティブからポジティブに一瞬で変えて、地球がリセットしようがいつでも天国に行ける状態にする儀式を行いたい。さらに数多く開く講演会に4次元世界においても30億人以上の悪質宇宙人のうち数千、数万人集めて、地上の人間と同時に講演会を行うつもりだ。

ただ、世界に向けて発信するにしても、多くの反発、妨害、邪魔だて、誹謗中傷ひぼうちゅうしょうなどがさまざまにあるだろう。最初、ほとんどの人たちは信じないし、信じたくないと思う。世界中の人々からも、4次元世界の悪質系宇宙人からも同時に反発はあるだろう。それは織り込み済みだ。まさに今、多くの反発を経験をしているから。

しかし、時間だけは待ってくれない。できるだけ多くの魂を救いたいと思っている。

神の計画第二弾「地球のリセット」の日は近いからだ。

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これは、2020年11月から半年以上に及ぶ、筆者が経験した地獄界解消や悪質系宇宙人との面会や戦いによる感動の実話である。

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「心」はなぜ重要か? 死とは何なのか? この大宇宙や地球を創造した神の考えは何なのか? 我々人間はどこに向かっているのか?
今世紀の地球人類の使命は何であるのか? この地球はどこに向かうべきなのか? この地球のリセットを回避できるのか?などの疑問が解決する。
 近未来に起こる「地球のリセット」は予言ではなく計画です。これから地球人類77億人が救えるか、その神の計画第二弾が始まったのである。

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アイキャッチ画像はPete LinforthによるPixabayからの画像