『天国の扉』は、著者がスピリチュアル人生(霊的な人生)を27年間続けた結果の集大成でもあります。1991年に霊的覚醒して以来、霊的世界と関わり続けた結果、死後の世界やあの世はあると確信しました。人間はスピリチュアルが本当で「心」魂というものが実体をもって生きています。この世は肉体という仮の姿をしていますが死後には全て「心」魂として天国に帰るようになっています。

しかしながら、現代の物質社会において天国に帰ることができない人(霊)が増えています。その数、半分も満たないのです。この現状は人ごとでは無いはずです。

半分以上の人(霊)が彷徨い、それぞれの人の「心」のとおりに赴く世界(地獄)に行くことになります。この世で死後の知識や何も知らなかった人たちは、死んだことも気がつかずにまだ、この世に生きていると思い違いをして何年も何十年も過ごしているのです。

これは今の社会のあり方が特に大きく影響しています。

この現状は異常であり、世界がますます混沌とした時代へ突入している原因にもなっているのです。天変地異、異常気象それから唯物主義国の台頭など戦争も間近に迫っていることも感じています。なぜ、このことを強く言えるかというともうすでに見えない世界では起こっていることがあるからです。もうすぐ、この世にもかなり大変なことが起こるかもしれません。

実際にはもうかなり不味い状態になっています。だから、本当に霊的に目覚めた人たちを増やす必要があります。霊的世界が本当であることを確信もつ人たちを増やしたいのです。

そして、この世をもっと愛ある理想の世界にしていくことが私たちの使命であることに自覚をもつ人たちが多くなってほしいと願っています。

ですから、緊急メッセージとして天上界からインスピレーションを頂きながらこの『天国の扉』を書いたのです。

この『天国の扉』は2018年末から2019年の年始にかけて二、三ヶ月で見えない世界からのご協力の元、新たに霊的体験をしながら書き下ろしたものなのでブログには書いて無い内容と詳細がほとんどです。

著者の思想、哲学の基本書でもありますので、この書籍を読むことで必ず、天国の扉の前または扉を開けるところまで行けるようになると強い確信をもっています。

それと、何かしらの奇跡を感じることがあるかもしれません。この世的にも、幸運に恵まれることになるでしょう。その理由は、、、どこかでご説明いたします。

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『天国の扉』の目次

まえがき

第一章 死の自覚をするのはとても難しい

 すべての人は、かならず死に直面する

 死後に幽霊になる人が続出している

 死というのはどういうことを言うのか

 幽体離脱体験でわかる魂と肉体の関係

 まだ生きていることに錯覚を起こしてしまう

第一章・まとめ

 

第二章 死後すぐに幽霊になる人が増えている

幽霊の実情をリサーチしたキッカケは何か

幽霊との会話の中から見えてくるもの

一、ケース一(法事に迷いこむ幽霊)

二、死者や幽霊を導く力とは何か

三、ケース二(屋外から連れてきた幽霊)

四、幽霊の多さは深刻な社会問題とも関連がある

五、ケース三(認知症高齢者の幽霊)

記憶喪失になった父親の死を見守った時のこと

一、父親に死の自覚をさせるまでの会話

二、父親に最後の親孝行ができたが、しかし

第二章・まとめ

 

第三章 目に見えない世界で何が起こっているのか

地獄の世界からの見物客と悪霊や悪魔の存在

これまでの常識は、もはや非常識になる

積極的に説法を求めてきた餓鬼畜生霊

摩訶不思議なお客様との約束

第三章・まとめ

 

第四章心の苦しみは死んでも楽にはならない

怨恨霊を救うには一筋縄では難しい

地縛霊はどこにでも存在している

自殺者の死後には何が待ち受けているのか

第四章・まとめ

 

第五章 「心」とは何か

生前の「心」が死後も継続している

感情的部分が「心」だと誤解していないか?

目に見えない世界と「心」との関係

「心」はどこに存在しているか

すべての世界は「念い」で成り立っている

魂のエネルギー源は霊太陽という存在なり

無垢な心を輝かせるか曇らせるかで違いがでる

心を曇らせる原因は他との関わりから生まれる

「心」がすでに死後の行き先を選択している

天国地獄はどこに存在するのか

天国に行く人、行けない人

第五章・まとめ

 

第六章 心の浄化が奇跡の霊的覚醒へ導く

壁から突然「大きな目」が現れた

「大きな目」の存在は昔話のネタにもなりそう

「大きな目」が言いたかったことが始まった

いつの間にか反省行をしていた

ある人を助けてから始まったこと

全ての人は奇跡によって霊的世界に導かれている

心の浄化が霊的覚醒に導く

頻繁に奇跡が起こるようになった

高級霊の啓示により使命を告げられる

社会経験でより多くのことを学ぶ

大きな悟りと使命の自覚

第六章・まとめ

 

第七章 人として本当の幸せとは何か

苦難や困難の人生には何の意味があるのか

病気は心の問題を解決できれば克服できる

「幸せになる心の錬金術」を立ち上げた理由

本当の幸せとは何か

第七章・まとめ

あとがき

『天国の扉』内容の紹介

第一章から第四章までは、死を自覚することは難しいというのを例をあげて8つの会話パターンを取り上げています。そのパターンは実際に著者とテレパシーでやりとりをしたものと霊言と言って他者に霊が掛かって実際に会話するタイプの例です。

普通に生活をしていた人が死んだ時にどのようになるのかは、絶対に知っておく必要があるでしょう。それと認知症患者が増えていく現状でかなり深刻な問題が出てきました。

著者の父親の死後を会話形式でお伝えしています。唯物主義的思想をもった父親を成仏させることができたかどうかがわかるでしょう。

地獄の霊との会話がありますが、悪魔、悪霊とは作り話ではなくもっと身近な存在で、実際にはどのようなものかが分かります。

それと信じられない存在も明らかになります。

第五章については、人間はそもそも霊的であり「心」魂が実体あるものとして生きていることを書いています。あなたは霊であり、「心」魂であるのです。

なぜ、この世に生まれたきたのか、死んでからどこへ行くのか、本来、「心」魂はなぜ生きているのか。そして天国、地獄はどのようになっているのか。死後に天国に行ける人と行けない人の違いは何かなど「そもそも「心」というものは何かについて書いてあります。

第六章は、著者が1991年に霊的覚醒に至るまでに何があったのか、数々の奇妙な霊的現象によって霊的覚醒に導かれていく。そしてその後の27年間の霊的人生を生きてこの思想、哲学を自信をもってお伝えできるようになるまでをエピソードを含めてストーリー仕立てで書いています。

第七章は、最終章としてこの世に生まれた人として本当の幸せとは何かについて書いています。人間はこの世(三次元物質世界)の過酷な環境に生きていても心の奥にある霊的に目覚めることが本当に幸せを掴めることになると明かしています。

そのことで世界中から戦争、差別、貧困もなくなり平和で愛ある世界ができることがわかったのです。

以上

『天国の扉』のお勧め

この霊的真理知識を知っておくのと知らないのでは、永遠に生きている「心」魂にとって明らかに違いがでるでしょう。死んでから分かるから今必要ないと思っていたとしたら、天国の扉の直前で読んでおくべきだったと思うでしょう。

そこまで行けたらの話です。

しかし、半分以上の人は自らが死んだことさえわからずに彷徨って苦しんでいるから、霊的真理知識を得ることもなければ自分が何者かもわからないのが本当です。

だからそういう人を一人(魂)でも多く救わなければならないということです。

生前に霊的真理知識をもっている人が増えることで、救う人が増えて欲しいのです。

それ以上に、この世においても本当の自己実現への道が開かれるようにもなります。

見えない世界からの協力者が増えてくるからです。

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